実施体制
本プログラムは、専攻内の3つの領域と連携を取りながら人間情報科学ユニットが主体となって実施していきます。
また、工学研究科の建築・都市科学、共生応用化学、人工システム、融合科学研究科のナノサイエンス、情報科学とも連携し、専攻や研究科を横断する教育を実現していきます。
実施計画
本プログラムは、平成19年度より平成21年度までの3年間を通して実施します。
平成19年度からスタート
新規授業と演習の開設(平成19年度~21年度まで)
- サービス&プロダクト・プログラム
サービス・デザイン論、サービス・デザイン・ストラテジーほか - スタジオワーク(演習・研究)・プログラム
サービスとプロダクツの問題抽出・解決する演習・研究型プログラム
平成20年度からスタート
産学連携+インターンシップとスタジオワーク・プログラム実施
- 産学連携+インターンシップ・プログラム
課題持込型産学連携+インターンシップ・プログラムを実施 - スタジオワーク・プログラム
チュートリアルとミーティング主体のプログラムを開発
平成21年度
プログラム全体のレビューと外部評価および将来構想
- プログラム全体のレビューと平成22年度以降における無理のない継続
- プログラム全体の外部評価
- デザインが牽引するサービス・サイエンスの構築
- ダブル・ディグリーに発展させるサービス・サイエンスとプロダクト・デザイン
- 実施体制
- 実施計画

